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埼玉県立松山女子高等学校

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松女Topics

松女Topics
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2018/05/24new

運動部 結団式

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結団式に思う ~松女生の本気~

524日、インターハイ予選に向けての運動部員による結団式が行われました。当日は、音楽部や書道部などの文化部の生徒たちも応援に駆け付けてくれて、運動部の仲間たちを励ましてくれました。そのに感じたことを君たちに伝えたいと思う。

今日の結団式は単なる儀礼的な儀式でないインターハイ予選に向かって松女生の覚悟と決意表明の場ですそして、ここにいる仲間たちと心をそして思いを一つにして自らを鼓舞し、これからの戦いに士気を高めていく神聖なです。

勝負は、強い人が勝つとは限らない才能や素質がある人が勝つとも限らない。私はできる、私は勝つんだと誰よりも強い気持ちを持っている人だけが結局は勝つのです

つまり、勝敗を決定する決め手は、最後の最後は当事者の気持ちであろう今回でいえば、君たち自身の気持ち一つなのである相手より絶対この戦いに「勝つんだ」、自分は絶対に「できるんだ」といった気持ちを強く持てるかどうか。

こうした気持ちを持って試合に臨むには、絶対「勝つんだ」自分は「できるんだ」といった気持ちをもって他の誰にも負けない練習をすることが必要となる他の誰よりも苦しい、つらい練習をすることで、自分に自信が持てて、いざという時に力を存分に発揮できるメンタリティが醸成される。辛くなった時、苦しくなった時、心を、思いを一つにした今日ここにいる仲間たちのことを思い出しましょう。仲間たちの笑顔がそして声がきっと力となって君たちを後押ししてくれることでしょう

諸君の検討を心より祈念しています。目指すは全国。頑張りましょう

結団式では、空手道部の演武に始まり、各部からの決意表明。最後に皆で円陣を組み、全員で声を掛け合った。書道部からのパフォーマンスによる応援を受け、記念写真。最後は和やかな空気に松女らしさを感じた。

まで、国体、インターハイなど数々の結団式や激励会など本気で一番を目指す場に立ち会う機会が何度となくあった。その緊迫感に刺さるような視線。背筋がぞっとするほどの気迫とやる気。本気で日本一や世界を狙っている高校生の気迫は鬼気迫るものがあった。普段はおとなしく、おっとりしていた生徒も部活ジャージを着るとスイッチが入り別人となった

君たち松女生は、本当に素晴らしい生徒たちです。清楚で気品あふれ、凛とした姿。いつも、様々な機会を得てはこうした君たち「松女の宝」を自慢している。しかし、時としてこうした奥ゆかしさや謙虚さを自ら打ち破るときも必要である。

Stay Hungry Stay foolish」。これはアップル創業者スティーブジョブスが、スタンフォード大学の卒業式で学生に向けて述べた言葉。時にはバカになることも、時にはもっとガツガツするほど貪欲であってほしい。「何事も本気で目指す生徒の心意気は見ていて気持ちいい」。その本気度は、顔つき、姿勢、表情、時には前に出た時の整列ですでに明らかとなっている。

ストイックなまでの気迫。「もっと、もっと本気になれば、君たちならばできる」。激励の言葉をかけながら、君たちの本気度をうかがい知ることができた。



15:38 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/05/23new

教育関係者向け相談会を開催します。6/11~15

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 教育関係者を対象とした本校の説明会を、6/11(月)から15(金)の5日間午前10時より開催します。参加を希望者する方は、教頭まで電話で御連絡ください。詳細は、下のリーフレット名をクリックしてください。

  ・教育関係者高校説明会リーフレット


10:26 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/05/18

「スマホ・ケータイ安全教室」を開催しました。

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  スマホ・ケータイ安全教室 ~被害者にも加害者にもならないために~

 5月17日(木)6時間目、1,2年生を対象として、NTTdocomoスマホ・ケータイ安全教室インストラクターの川内雅人様を講師として招き、ご講演をいただきました。 テーマとしては、「SNSで気をつけること」と「コミュニケーションアプリで気をつけること」の2点。実際にあったことをもとに作成した動画を見た後、具体的にSNSとコミュニケーションアプリの良い点と怖い点について講演いただきました。使い方をよく理解しないでこれらのアプリを使うと、場合によっては、被害者にもなり加害者にもなる、友人関係が壊れたりすることもあるということがよくわかりました。また、歩きながらや自転車に乗りながらの「ながらスマホの危険性」についても十分お話いただき、生徒たちも肝に銘じてくれたことと思います。講師の川内様、お忙しい中お越しいただき、誠にありがとうございました。最後に貝塚生徒指導部主任からお話がありましたが、松女生のみなさん、皆さんの先輩がつくった「スマホ私たちのルール」をもう一度確認して、きちんと実行してください。

   


17:04 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2018/05/08

部活動探訪~空手道部~

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部活動探訪 その① 空手道部  祝関東大会出場

 空手道部が関東大会県予選会において、団体形及び団体組手部において、見事関東大会の切符を手にしました。 関東大会は、69()10()の2日間にわたり茨城県武道館(茨城県水戸市)にて行われます
 「目指すは日本一」、何事も目指さなければ始まらない。目指すことによって、はじめて実現が可能となるのです。関東大会まで時間は限られていますが、これから6月までが勝負です。何事もいい準備のもとでいい結果が生まれるもの。「頑張ろう。松女空手道部!
 昨日、空手道部の練習を見に行きました。団体形、組手双方とも、その一つ一つの動きのキレとスピードは見事でとても気合と迫力が感じられる素晴らしい練習でした。 
 何といっても、今年の空手道部は、1年生が18人入部するなど練習も活気あふれる状態です。やはり、多くの部員とともに練習ができるのは、上級生にとっても一層気合が入るのではないでしょうか。見ていても、練習の密度や空気が違うなと感じました。一年生は、初心者がほとんどのようですが、顧問の先生や3年生からも一人ひとりやさしく丁寧に教えている光景が、何とも新学期を感じさせるものでした。
 普通に松女に入学して普通に空手道部に入部した新入生たち。ただし、普通以上の練習で普通以上の成績をあげる。こうした経験を積むことによって立派な松女生、凛として輝く大人の女性へと成長する。松女空手道部の練習光景を見ていて、本当に松女の部活動の在り様について、もっと大げさに言えば公立高校の部活動の在り様について原点に立ち返る思いを抱くことができた。



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2018/05/01

学校総合体育大会県予選(高校女子サッカーの部)

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 平成30年度学校総合体育大会県予選(高校女子サッカーの部)

 430()学校総合体育大会埼玉県予選3回戦が県立庄和高校グラウンドにおいて行われました。この大会のベスト8までがシード枠に入りインターハイにつながる関東大会出場をめざすというものです。

 わが松女のベスト8をかけた対戦相手は、6シードの川口市立高校。この4月に川口市立の高校3校が一つになった新校。とはいえ母体は川口総合高校、なかなかの強豪校です。「松女なでしこ」としても、ここは何とかベスト8に入り、関東へ向けた戦いをと意気込んで試合に臨みました。

 試合は強風が吹くなかで13:00キックオフ。前半、風上となった松女は、全体的に敵陣でのプレーも多くゲーム支配では勝っていたように感じられた。ゴール前での混戦など攻め込む場面もあったものの結果的に得点には至らず前半は0-0終了。

 後半は風下。気持ちを入れていかに集中を保っていくかが問われる。その後半開始数分後、右サイドからアーリークロス気味にゴール前へあげたボールが、風に乗ってゴールへ。あれはシュートだったのか? とにかく気をつけなければならなかった立ちあがりにまさかの失点。

 しかし、まだまだ時間は十分ある。あせらず、あわてず自分たちの持てる力を全力で出し切るしかない。何度となく訪れた決定的なピンチもGKのスーパーセーブで防いできた。そして、圧巻は左サイドからキャプテンのドリブル突破。スピードに乗ってディフェンダーを振り切り、GKと一対一かと思いきや、最後に相手ディフェンダーの足が・・・。「よしPKだ」と誰もが思った瞬間。ほんのわずか枠外で残念ながらFK

 試合は、そのまま0-1で終了した。双方のチームの力は互角。また試合内容もほとんど互角であった。結果的に見れば、後半開始のわずか数分の集中力の違いが試合結果となってしまったのかもしれない。 

 しかし、「松女なでしこ」は本当によく頑張っていた。相手との競り合いに体を張って踏ん張っていたディフェンダー。前線とのつなぎに、そしてビルドアップに労をいとわず動き回り奔走していた運動量豊富なミッドフィルダー。前線でボールをおさめ起点となっていたセンターフォワード。サイドから果敢にドリブルで勝負していたウィングフォワード?素晴らしいスピードで何度も相手ディフェンダーを振り切っていました。

 このように、個々それぞれが持ち味を出し切ってのゲームだったと思います。涙を流して悔しがる君たちの姿はとっても愛おしいもの。しかし、君たちのゴールはまだまだ先である。というよりも、ここからの歩みにこそ君たちの真価が問われるのだ。サッカーで培った多くの財産。こうした財産がこれからの君たちの人生に大きく生きてくるのです。

 ゲーム終了後、しばらくたって3年生全員で記念写真。やはり松女生には、とびっきりの笑顔が一番である。

最後に、多くの保護者の皆様に会場まで応援に駆けつけていただき、ありがとうございました。これからも多大なるご声援よろしくお願いします。



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2018/04/26

進路相談会開催

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進路相談会開催~自分にいちばんの学校をさがそう! ~

 425()14:30から紫雲閣にて高校生と保護者を対象とした大学・短大・専門学校による進路相談会が行われました。国公立大学を含む、大学・短大で60校近くの県内外からの学校が参加していました。多く松女生及び保護者が各大学のブースで個別相談を受けていました。昨年に比べて、本当にたくさんの生徒たちが参加し、人気大学ではブースに行列ができるほど盛況でした。また、友人たちと数名で担当者から説明を受けている姿もありました。

 この時期の進路相談会は、なるべくたくさんの学校情報を手に入れて比較検討するいい機会です。学校の雰囲気や取組、さらには入試なども各学校によってまちまちです。今日のこの機会を活用して多くの情報を収集し、これから各学校で行われるオープンキャンパスなどに役立ててほしいと思います。

 何事も準備、段取りが大切です。自分の第一志望への進路実現を果たすためにも、今から用意周到にいい準備を整えていきましょう。


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2018/04/26

きらめき出前講座② 「STOP! 児童虐待」

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 きらめき出前講座②

STOP! 児童虐待」~ オレンジリボンのメッセージ~

 4月25日(水)、3年生の家庭科選択科目「子どもの発達と保育」の授業で、第二回東松山市きらめき出前講座を実施しました。このきらめき出前講座は、東松山市が生涯学習の一環として市の人材資源を活用してさまざまな社会における課題や情報等を出前するものです。

 今回は、「児童虐待」をテーマとして、東松山市子育て支援課の森田副課長と社会福祉士(ケースワーカー)の佐藤裕子さんにお越しいただき、授業を行っていただきました

 授業では、児童虐待に関する全般的なデータに基づく東松山市としての行政的支援としての取り組みなどについて丁寧に教えていただきました

 一方、社会福祉士の佐藤さんからは、児童虐待についての基礎的知識として、「身体的虐待」「性的虐待」「ネグレクト」「心理的虐待」のそれぞれについて事例を交えた説明がありました。

 そして、虐待を防ぐためにも「なぜ虐待が起こるのか」、「しつけと虐待の違いは」について生徒に考えさせ個々に発表させると生徒からは松女生らしい思いやりのある的確な意見が多数出ていました。こうして、自ら考え意見交換を行うことで児童虐待の実態やその生育に与える影響などについて十分理解が深まったものと思われます。さらに、虐待に気づいたら具体的にどうしたらよいのか、何ができるのか、何をすべきなのかについての意見交換も行われました。

 また、具体的な支援についての説明では、一つのケースに対してたくさんの関係者の協力が必要であり、子どもに関わる多くの職種の人たちが相互に補完しあって支援していく体制、チームとしての支援体制の必要が身に染みて感じることができた様子でした。

 子どもに関わる職種にはいろいろなものがあります。こうした様々な人たちの支援や努力、そして社会や地域での関わりが豊かな人間性を育み、子どもが大人として育っていくということをまさに実感することができた授業でした。

 今日のなかなか重たいテーマでの授業においても、わかりやすく丁寧な言葉でやさしく教えてくださった講師の先生方ありがとうございました。


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2018/04/19

「未成年飲酒防止等キャンペーン」

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 「未成年飲酒防止等キャンペーン」 ~お酒は20歳になってから~

 418()東松山駅において「未成年飲酒防止等キャンペーン」が行われました。このキャンペーンは、比企小売酒販組合が主体となって、社会貢献活動の一環として、未成年者の健全育成・非行防止等の観点から、また、適正飲酒や社会における適正な飲酒環境の整備を目的とし、広く「未成年者飲酒防止」及び飲酒運転撲滅」の重要性を訴え、意識高揚を図るための啓発活動です。

 こうした街頭キャンペーンに、松女生を代表して松女生徒会本部の13名が参加いたしました。午前7時から東松山駅東口及び改札口にて、「のぼり」を掲げ、通勤・通学途中のビジネスマンや高校生を中心に街頭歩行者に対して、「お酒は20歳になってから」と書かれたPR用チラシ入りティッシュを配布して、未成年飲酒防止並びに飲酒運転撲滅を呼びかけました。

 当日は、警察や税務署の方々や東松山のゆるきゃら「まつくん」と「あゆみん」も参加して、賑やかにキャンペーンが行われました。生徒会の皆さん、まさに松女の「顔」としての活躍ご苦労様でした。


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2018/04/18

きらめき出前講座①「子育て支援」

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 きらめき出前講座①

「東松山市の子育て支援」 ~ あなたの子育て応援します~

 本日、3年生の家庭科選択科目「子どもの発達と保育」の授業で、東松山市きらめき出前講座を実施しました。このきらめき出前講座は、東松山市が生涯学習の一環として市の人材資源を活用してさまざまな社会における課題や情報等を出前するものです。

 今回は、保育の授業ということで「子育て支援」をテーマとして講座を設定して、東松山市子育て支援課の森田副課長と子育てコンシェルジュ(子育て支援相談員)の森田さんにお越しいただき、授業を行っていただきました。

 授業では、東松山市の子育て支援に係る様々な取り組みや施設での活動などを丁寧に教えていただきました。生徒たちも、東松山市に通学していても知らないことがたくさんあったのではないでしょうか? 私自身、子育て支援に係る取組や活動に知らなかったことが多く自分自身大いに反省いたしました。

 一方、子育てコンシェルジュの森田さんからは、自身の保育士時代の体験として、保育士という仕事の魅力や仕事内容、そしてやりがいなど保育士を目指す生徒たちにとっては、レアなお話で大いに役に立ったのではないでしょうか。また、保育士に限らず、社会で活躍するためにも「弱みと強み」を知ること、「自分の引き出しをたくさん持つこと」といったアドバイスがとても印象に残りました。

 保育士をめざす生徒さん、いや保育士に限らずこれからの社会で活躍される生徒諸君、「自分を知る」ことはとても大切です。そのためにも、いろいろなことにチャレンジして「自身の強みと弱み」を理解したうえで自らの可能性を探っていきましょう。こうしたチャレンジがまた、君たちの引き出しを増やしていくのです。



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2018/04/16

 『1年生オリエンテーション合宿』その② ~いよいよ松女生!?~

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  1年生オリエンテーション合宿その② ~いよいよ松女生!?

 オリエンテーション合宿2日目、9時からは英語、国語、数学の勉強法。、10時からは、河合塾「学びみらいPASS」によるアセスメントのR-CAP(適性及び興味関心を測る)LEADS(学習生活パターンを測る)を実施しました。これらは、河合塾と京都大学との共同調査に基づいて開発されたキャリアアシスタントプログラムです。客観的に自分を知る手がかりになると同時に、進路意識を高める機会ともなります。

 そして、いよいよ合宿も終盤。昼飯前の漢字テスト。皆必死に取り組んでいました。昼食後には、合宿の総仕上げ。そう、校歌指導です。入学式翌日より取り組んでいる校歌合唱。合宿最後の合唱で、「松女生」としての認められる合格点はでるのでしょうか? 校歌合唱は、コンクールではありません。「上手さ」を競うのでなく、「それぞれ個々の思いを競うもの」なのでしょう。新入生の松女を思う思いが、校歌合唱に込められれば聴いている人に感動を与えられる素晴らしいものとなるのでしょう。音楽の吉田教諭から、校歌の歌詞に関する説明がありました。どのような思いで校歌がつくられたのか、この歌詞に込められた思いとは等々、このように歌詞の意味を考えることで一年生たちの松女生としての意識が高められたのではないでしょうか。最後、クラスごとに肩を組んでの大合唱。肩を組んで、大きな声を出して歌っている一年生の姿は、まさに松女生そのものであった。合宿最後に、松女生としての校歌合唱。お見事です。しかし、「ホンモノ」の松女生は、まだまだ奥は深いもの。少なくとも、後夜祭での門外不出「松女ダンス」の洗礼を受けることなくして「ホンモノ」の松女生とは語れないのかもしれません。

 いずれにしても、12日でしたが、合宿お疲れ様でした。最後にビブリオバトルのクラスチャンプが表彰されましたが、これからも、いろいろなことに元気よく果敢にチャレンジする松女生としての活躍を期待しています。




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